
小学6年生は、中学入試に向けた実質ラスト1年。
この1年の使い方次第で、合否はほぼ決まります。
本セミナーは、完全に「青翔開智中・鳥大附属中・鳥取城北中入試対策」に特化し、
▶︎ 中学入試で本当に問われる力とは何か
▶︎ 国語・算数で「合否を分ける単元」
▶︎ 今からやるべき勉強/やらなくていい勉強の整理
▶︎ 1年間の現実的な学習スケジュール設計
まで、入試経験データをもとに具体的に解説します。
「何から手をつければいいのか分からない」
「塾には通っているけど、このままで受かるのか不安」
「今の成績で、どの学校が現実的なのか知りたい」
こうした受験家庭の“あるあるな悩み”を全部整理し、
“この1年をどう戦うか”が完全に見える中学入試ロードマップを提示するセミナーです。

中学に入って最初の1年は、
実はその後3年間の成績をほぼ決めてしまう「最重要期間」です。
本セミナーでは、
▶︎ 中学校の定期テストの仕組みと評価の考え方
▶︎ 小学校と決定的に違う「勉強の量」と「質」
▶︎ 成績が伸びる生徒と伸びない生徒の行動の差
▶︎ 部活と勉強を両立する現実的なスケジュール管理法
を、実際の事例をもとに具体的にお伝えします。
「テスト勉強って何から始めればいいの?」
「提出物はいつやればいい?」
「どれくらい勉強すれば点が取れるの?」
といった、中1がほぼ全員つまずくポイントを先回りで解消し、
“中学で点数を取るための基本設計図”を持って帰ってもらうセミナーです。

高校生活のスタートは、大学入試のスタートでもあります。
「まだ高1だから」は、実は一番危ない考え方です。
本セミナーでは、
▶︎ 高校の評定・模試・内申が大学入試にどう関わるのか
▶︎ 国公立/私立の推薦型選抜・総合型選抜の全体構造
▶︎ 高1のうちにやっておくべき勉強と、後回しにすると詰むポイント
▶︎ 文理選択を見据えた科目別の戦略
を、入試データと実例ベースで整理します。
「高校生って、毎日どれくらい勉強するのが普通?」
「部活やりながらでも間に合う?」
「今の成績で、将来どこまで狙える?」
こうした疑問に対して、
“感覚論ではなく、数字と現実に基づいた進路戦略”を示すセミナーです。
※必須項目には必ず入力して下さい。


